SRE as a Service®
開発・運用の現場の救世主になる

事業成長に伴う技術課題を、
SREによって解決する。

私たちはCross-Company Embedded SREとして、課題を解決する。
クライアントが変わっても、SREとしてやるべきことは変わらない。
ニーズに合わせて現場をリードし、共に信頼性を向上させる。
これまで培ってきた、すべてのスキルと経験を総動員しよう。

Message

メッセージ

開発・運用の現場の救世主になる

キャリアの大半をエンジニアとして過ごし、多くの会社の開発・運用をみてきました。その過程で、煩雑な業務に追われて本質的な業務に着手できない現場を目の当たりにし、身を賭して取り組む価値のある重要な課題だと認識してTopotalを創業しました。

Site Reliability Engineeringが提唱され、開発・運用の課題に対する信条やプラクティスは明らかになってきました。しかし、依然としてエンジニアリング組織全体が多忙を極める中で、適切な改善を進められる企業は多くありません。

Topotalはこの重要な課題をソフトウェアエンジニアリングによって解決していきます。ソフトウェアで人々を煩雑な業務から開放し、やりたいことに集中できる世界を創るために、ぜひあなたの力を貸してください。

― 高村 成道 / CEO

高村 成道
Topotal SRE Style

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Topotalで活躍するSREはどういうスタイルか。
6問に答えると、あなたのスタイルと、Topotalで活きる角度、近いメンバーが見つかります。

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事業紹介

Topotalは、SREを基軸にした事業を提供しています。開発・運用の課題は多岐にわたるため、2つサービスを展開することでニーズに合わせてより効果的な課題解決を行っています。

SRE as a Service
SRE as a Service

SRE as a Service は一つの企業にフォーカスし、現場で生じる開発・運用の課題をダイレクトに改善する技術支援を行う事業です。

サービス概要
Waroom
Waroom

インシデントレスポンスをインシデント対応の準備から対応中、対応後にわたりSREのプラクティスにもとづいて効率化できるツールです

サービス概要
Values

行動規範

以下の4つの価値観を大切にしながらフラットでオープンな組織を構築しています。

Fairness
公平・公正 - Fairness

すべてのものを同じように扱うこと。判断や行動などがかたよっていないこと。客観的にみて違和感がないこと。

Transparency
透明性 - Transparency

オープンであること。透明性を維持するために能動的にアウトプットすること。受け手が正しく理解できるように情報共有すること。

Acceptance
受容 - Acceptance

目の前で生じていることを正しく理解・認識すること。また、それを踏まえて次の行動を取ること。

Respect
尊重 - Respect

ありのままの相手に敬意を持ち、尊重すること。一時的にコンフリクトした場合であっても、お互いの気持ちを確認した上で落とし所をつくること。

上記が業務プロセスに反映されている例としては、個人情報(住所、採用や給与)以外は経営関連も含めすべてやりとりを公開、DM非推奨、社内会議はGatherのオープンスペース実施、各ロールごとの期待役割のドキュメント化などがあります。

Work Style

ワークスタイル

フルリモート

物理出社の必要はありません。従業員全員が毎日在宅勤務です。日々のコミュニケーションは基本的にSlackを用いて非同期で行います。雑談や社内打ち合わせはGatherを使って行います。 ※ 飲み会や焚き火など任意参加のイベントで物理的に集まるケースはあります。

また、一般的なオフィス勤務時に利用できるものをリモートワーク環境下でも利用することができるように以下の2つの補助制度があり、従業員から好評です。 ・リモートワーク補助: 一人あたり毎月1万円を上限に、設備・備品・書籍・水などを購入可能 ・技術書籍購入補助: 一人あたり毎月1万円程度を上限に、会社のカードで技術書籍を購入可能

柔軟な勤務体系

カレンダー通りの休暇を前提とした上で、コアタイムなしの裁量労働制です。担当するタスクの進捗に合わせて好きなタイミングで出退勤します。休暇も任意のタイミングで取得できます。また、これまでの実績ベースで従業員の業務時間が1日8時間を越えるケースはほとんどありません。

バディ制

一つの案件に一人きりでアサインされることはありません。必ず複数人でチームを組み、互いの知識と経験を補い合いながらお客様の課題をSREとして解決します。SREに求められる視野は広く、一人では届かない技術判断や組織へのアプローチも、バディがいるから踏み込めます。新しく参加したメンバーも孤立することなく、安心して現場に入れます。

この働き方について詳しく見る →

社内ツール

基本的にGitHubを使い込むかたちで業務フローを構築し、足りない部分はそのほかのツールでフォローしています。 ・コミュニケーション: Gather、Slack ・コード・タスク管理: GitHub ・デザイン: Figma ・ファイル管理: Google Drive ・AI: Claude、ChatGPT

社内勉強会

毎月1回、社内でLT大会を行っています。LT大会は平日営業時間帯にて行っています。トークテーマは自由です!技術的な話はもちろん、趣味の話や日々の業務をする過程で調べたことなど、一人ひとりがその月に話したい内容を自由に発表しています。

ランチ会

毎月1回、社内のメンバー全員がGather上の1つのエリアに集合してランチ会を行っています。食事代は会社負担なので、各人が上限5000円の範囲で豪華な宅配ランチを選んで食べています。

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SRE as a Serviceの働き方を詳しく見る
Community Involvement

SREコミュニティへの関わり

会社の使命ではなく、
メンバーそれぞれの関心から続いている活動です。

Topotalには、業務と並行して続いている取り組みがあります。Podcast、技術ブログ、カンファレンス登壇、コミュニティイベント。現場で得た知見を社内に閉じず、業界に開いていく活動です。会社として義務づけているわけではなく、メンバーそれぞれが「業界全体で解ける課題を増やしたい」という関心から、自発的に続けているもの。結果として、Topotalの色のひとつになっています。

🎙
Podcast
Podcast運営

「もう一度読むSRE」「e34」など、メンバーが継続的にPodcastを配信。

🎤
Conference
カンファレンス登壇

SRE NEXT、CloudNative Days等で継続的に登壇。現場の知見を共有。

📝
Blog
技術ブログ

Topotal Tech Blogで、SRE as a Serviceの現場からの学びを公開。

🤝
Meetup
コミュニティ活動

SRE Lounge等のコミュニティイベントへの参加・主催、OSS貢献。

Featured
Read More
SREコミュニティへの関わりについて詳しく見る
Selection Process

選考ステップ

基本的に3ステップです。まずは気軽にカジュアル面談に参加してみてください!

1
カジュアル面談

カジュアル面談では、候補者の方にTopotalの世界観や事業内容を理解していただくことを目的に行います。応募媒体や紹介経路によっては1次面接から始める場合もあります。

2
1次面接 - 技術面接

所属予定となるチームのメンバーまたはマネージャークラスと技術面接を行います。用意された技術課題ベースにディスカッションを行い、スキル面でマッチするかどうかを確認するために行います。

3
2次面接 - 最終面接

経営メンバーと面接を行います。ここまでの面談・面接によって生まれた疑問点の解消、報酬と役割の確認、カルチャーフィットの判断などを行うことが目的です。

Casual Meeting

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