私たちはCross-Company Embedded SREとして、課題を解決する。
クライアントが変わっても、SREとしてやるべきことは変わらない。
ニーズに合わせて現場をリードし、共に信頼性を向上させる。
これまで培ってきた、すべてのスキルと経験を総動員しよう。
Topotalで活躍するSREはどういうスタイルか。
6問に答えると、あなたのスタイルと、Topotalで活きる角度、近いメンバーが見つかります。
Topotalは、SREを基軸にした事業を提供しています。開発・運用の課題は多岐にわたるため、2つサービスを展開することでニーズに合わせてより効果的な課題解決を行っています。
以下の4つの価値観を大切にしながらフラットでオープンな組織を構築しています。
すべてのものを同じように扱うこと。判断や行動などがかたよっていないこと。客観的にみて違和感がないこと。
オープンであること。透明性を維持するために能動的にアウトプットすること。受け手が正しく理解できるように情報共有すること。
目の前で生じていることを正しく理解・認識すること。また、それを踏まえて次の行動を取ること。
ありのままの相手に敬意を持ち、尊重すること。一時的にコンフリクトした場合であっても、お互いの気持ちを確認した上で落とし所をつくること。
上記が業務プロセスに反映されている例としては、個人情報(住所、採用や給与)以外は経営関連も含めすべてやりとりを公開、DM非推奨、社内会議はGatherのオープンスペース実施、各ロールごとの期待役割のドキュメント化などがあります。
物理出社の必要はありません。従業員全員が毎日在宅勤務です。日々のコミュニケーションは基本的にSlackを用いて非同期で行います。雑談や社内打ち合わせはGatherを使って行います。 ※ 飲み会や焚き火など任意参加のイベントで物理的に集まるケースはあります。
また、一般的なオフィス勤務時に利用できるものをリモートワーク環境下でも利用することができるように以下の2つの補助制度があり、従業員から好評です。 ・リモートワーク補助: 一人あたり毎月1万円を上限に、設備・備品・書籍・水などを購入可能 ・技術書籍購入補助: 一人あたり毎月1万円程度を上限に、会社のカードで技術書籍を購入可能
カレンダー通りの休暇を前提とした上で、コアタイムなしの裁量労働制です。担当するタスクの進捗に合わせて好きなタイミングで出退勤します。休暇も任意のタイミングで取得できます。また、これまでの実績ベースで従業員の業務時間が1日8時間を越えるケースはほとんどありません。
一つの案件に一人きりでアサインされることはありません。必ず複数人でチームを組み、互いの知識と経験を補い合いながらお客様の課題をSREとして解決します。SREに求められる視野は広く、一人では届かない技術判断や組織へのアプローチも、バディがいるから踏み込めます。新しく参加したメンバーも孤立することなく、安心して現場に入れます。
この働き方について詳しく見る →基本的にGitHubを使い込むかたちで業務フローを構築し、足りない部分はそのほかのツールでフォローしています。 ・コミュニケーション: Gather、Slack ・コード・タスク管理: GitHub ・デザイン: Figma ・ファイル管理: Google Drive ・AI: Claude、ChatGPT
毎月1回、社内でLT大会を行っています。LT大会は平日営業時間帯にて行っています。トークテーマは自由です!技術的な話はもちろん、趣味の話や日々の業務をする過程で調べたことなど、一人ひとりがその月に話したい内容を自由に発表しています。
毎月1回、社内のメンバー全員がGather上の1つのエリアに集合してランチ会を行っています。食事代は会社負担なので、各人が上限5000円の範囲で豪華な宅配ランチを選んで食べています。
会社の使命ではなく、
メンバーそれぞれの関心から続いている活動です。
Topotalには、業務と並行して続いている取り組みがあります。Podcast、技術ブログ、カンファレンス登壇、コミュニティイベント。現場で得た知見を社内に閉じず、業界に開いていく活動です。会社として義務づけているわけではなく、メンバーそれぞれが「業界全体で解ける課題を増やしたい」という関心から、自発的に続けているもの。結果として、Topotalの色のひとつになっています。
「もう一度読むSRE」「e34」など、メンバーが継続的にPodcastを配信。
SRE NEXT、CloudNative Days等で継続的に登壇。現場の知見を共有。
Topotal Tech Blogで、SRE as a Serviceの現場からの学びを公開。
SRE Lounge等のコミュニティイベントへの参加・主催、OSS貢献。
基本的に3ステップです。まずは気軽にカジュアル面談に参加してみてください!
カジュアル面談では、候補者の方にTopotalの世界観や事業内容を理解していただくことを目的に行います。応募媒体や紹介経路によっては1次面接から始める場合もあります。
所属予定となるチームのメンバーまたはマネージャークラスと技術面接を行います。用意された技術課題ベースにディスカッションを行い、スキル面でマッチするかどうかを確認するために行います。
経営メンバーと面接を行います。ここまでの面談・面接によって生まれた疑問点の解消、報酬と役割の確認、カルチャーフィットの判断などを行うことが目的です。
まずはお気軽に、カジュアル面談にお申し込みください。